お腐れ様二次創作アナログイラストブログ

雑多な日記+所感+漫画イラスト。BL・腐・同性愛表現多数につき閲覧注意。

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ざんげの言葉もない



皆さま、本当にありがとうございました。
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これから集中

皆さまお久しぶりです。
潜りきれなかった浮力の高い管理人です。(脂肪のせいかしら。特にお腹回りの…ぶつぶつ)



消しゴムはソフトタッチで。

終わっちゃった

ハピバ

この味がいいねと君が言ったから十二月十三日はチョコレート記念日

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花(ブーケ)束



釣った魚に餌はやらないを地で行くっぽいメロですが、マットのいるアジトに行くときは必ず花束を持っていきます。(街角の花売りの少女とかから買ったさりげなーいやつ)マットはてれてれですが、メロは別に何かを狙ってやっている訳じゃありません。
「あいつを躾るのはアメと鞭」とか考えてるのでなく、悪魔なメロもナンパなメロもどっちも天然、ナチュラルな姿なんですね。
「ん?ああ、その花の色がお前の瞳を思い出させたから」
歯が浮くどころか寒さでガチガチ噛み合わなくなりそうなセリフも、なんの意図もなくさらりと言ってしまう、そしてちっとも不自然じゃない希有なひと。

メロがマットに協力を要請した時、どんな方法で陥落したか。
マットだって本当は二つ返事でOKと言いたい。でもたとえ連絡は取り合っていたとしても、長年放っとかれた挙げ句突然「命を張る仕事だが協力してくれ」なんて言われたら、いくらおおらかで単細胞なマットでもちょっと拗ねた態度も取りたくなるでしょう。
一応それを分かっているから、メロは先回りしておくのです。

ワイミーズハウスを出てロンドンのアパルトマンかなんかに一人暮らしをしているマット。
ある日、家に帰ると郵便受けに大きなブーケがささっているのです。
「こんなキザな事はメロに違いない」
やや脱力感を感じながらもこの時点ですでに「しょうがねえな」という考えになってきてるのです。
「死んでもいいと泣くほどつらくさせておいて…」

八代亜紀さんの「花(ブーケ)束」という歌知ってる人なんているかな。

旅行に行きたいです…



経験はとても少ないですが、海外旅行は大抵ひとり旅です。
別にひとり旅が特別好きな訳ではなく、単に一緒に行ってくれる人がいないからです。
友達が少ないせいなんですが、逆に一緒に行ってくれる人がほいほい見つかる人も不思議。
だって、まず金銭面、仕事など日程の都合面、それだけでほとんどの人が脱落しますよね。それらの条件がクリアできたとしても、自分が行きたい国と相手が行きたい国が合致するとは限らないし(どうせ膨大なエネルギーを費やさなければならないなら、絶対自分が行きたい所に行きたい!)、ちょうど自分が行きたいと思ってる時に相手が海外旅行に興味があるかどうかという、タイミングやモチベーション面などさまざまな問題がありますもの。それでも皆さん一緒に行く人をなんとかして見つけているんでしょうか…。

でも、私は実際人と一緒に行っても半分くらいは別行動をとります。
特に、ショッピングと美術館・博物館巡りは絶対一人の方がいいと思う。これほど人の趣味が割れるものってないと思うからです。
相手の趣味に長々と付き合うのは億劫だし、自分の趣味に付き合わせてる時は気を遣ってしまってじっくり見られないですものね。
逆に誰かと一緒がいいのは食事です。日本なら一人でもいいけど海外でひとりディナーってまだきつい。
また遺跡やお城といった観光地も、感動を分かち合える人が一緒の方がいいですね。



去年の香港、駅構内で。

XXX!!!

関ジャニ∞(やっと名前覚えた)の「イッツマイソウル」がアマゾンから届きましたv
まさかこの歳になってジャニーズのCDを買う日が来ようとは。
歌詞もさることながら、何故この曲、これほどメロディラインやコード進行が気になるのだろうと思っていたら、作曲は林田健司師匠だったとは。

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麗しの彼女



Kさまの女装メロを拝んでからというもの、女装したメロに犯されるマットという図を想像しては身悶えてます。
一見そう見えなくとも本来メロはマットに対していつも全力なので、色々趣向を凝らす余裕はないと思いますが、
シチュエーションのバリエーションとしてはありかと。
いかにもビッチな格好でもいいんですが、ここはギャップ重視ということで、性の香りをまったく感じさせないお嬢様風で。
といっても自分はカジュアルorコンサバ好みなので、「お嬢様風」というものがどんな格好なのかすぐには思いつかないんですが。巻き髪でー、どっかに必ず大きいリボンが付いててー、程度の認識。あ、今流行りのトレンチコート風ワンピとか好き!それもシャープなやつじゃなくて、スカート部分はこれでもかとギャザーが入り、袖は当然パフスリーブ、ウエストマークはその細い腰が隠れんばかりの巨大リボン。アクセサリーはゴールドとパール。
そんなカッコしたメロが、
「何度言ってもお前って奴は…そんなに女がいいなら俺がお前の女になってやるよ」
「…………(ごく。)いやいや、そうじゃなくて。な、なあメロ、お前は何か勘違いしてるぜ。女のお前がいいんじゃなくて、お前だからいいんだよ」
「じゃあさっきの女は何だ。俺がこんなにお前に操を立ててるってのに、お前ときたら女と見ればいちいち盛りやがって…。今度振り返ったりしたら、女の方を犯して殺すぞ」
「まままままて!お前本気だろ………!!」
「あの程度の女じゃ役にも立たんかも知れないがな。自分のこの姿を鏡に映した方がよほど抜ける」
「つっこみたいが、納得出来るからイヤだ」
「さあマット」
「え?」
「え?じゃねえよ。縛るんだからさっさと手ェ出せ。俺達の新しいラブメモリアルを作成するんだろ。タイトルに悩むな…。さしずめ『倒錯セックス・48時間麗しの令嬢に犯され続けたひきこもりキモ男』」
「それ『令嬢』と『キモ男』の位置が逆だったらすっげー萌える…って、なななにを。わあ、もう縛られてる!」
「日課の撮影だ」
「いつ日課に!!!」
「全部撮ってるぞ。知らなかったのか?」
「なんでもいいからたすけてえええええええ!!!!!!!!!」

理想の彼女



アヴリル・ラヴィーンの写真を見て、顔の作りが大変素晴らしいと思いました。
特に鼻と口元が魅力的。今人気のモデルさんとかって、ああいうアヒル口っていうんですか、口角が「うにょ~ん」って上がってる人がすごく多いですよね。SHIHOさんとか、田中美保さんとか。
可愛いだけでなく、口を半開きにしたとき、あどけなくも大変セクシーなので「ロリでありながら性的魅力がある」というものを好む日本人に受けがいいんじゃないのかな。

メロは口元は締まりがあって欲しいので、鼻がアヴリルのようだとよろしい。
あくまで小さく、針金でも通ってそうなくらいスッとした鼻筋、ツンと尖って上を向いた鼻先。

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メロ誕まで…あと…何日…



この時期に誕生日なんて、メロは腐女子を毛嫌いしてるに違いない。


またいきなり関係ない話題なんですが、皆様がどう思われているのかずっと気になってる事があります。
超今更な事なんですが、「アニマットの声」についてです。
マットの声を聞いた時、私も色々な感想は持ちましたけど、その時は何より2人が殺されるシーンにショックを受けすぎてそれどころじゃなかったんですよ。他のサイト様でも相当物議を醸したと思いますが、見たくても見られなかった!!

結論として、「私は諸手をあげて賛成」派ですv
シブタク?それが何か。シブタクを引き合いに出してもマットの声を貶めたり、気の毒がる事になどなりません。

ほんのりハスキー。、欧米では最もセクシーな声とされているではないですか。
携帯でのマットからメロへの報告、内容は大して役立つものは無くとも、その声を聞いただけでメロは何度天に召されたことか。
「おっさん臭い」とか、言いたい事はわかる。
私は元々オヤジカプを愛でる習性がありますし、逆にBLドラマCDなどで常連の若さ溢れる甘々ヴォイスな声優さんなどを宛われても、「ふーん、まあいいんじゃない」程度の感想で終わっていたと思います。せっかくの貴重なマットヴォイスなのにそれでは勿体ないじゃないですか。
それに、すごくこなれた熟練の声優さんな感じがして大変よろしい。
(あの、「スラムダンク」で仙道の声を大塚忠芳さんがやったときのような感動。周りは悲鳴をあげてましたけど…)
あのオヤジっぽさがいいんです!負け惜しみではありませんよ。ぶっちゃけ私はあの声でのやらしい喘ぎ声が聞きたくてたまらんのです!!
「マットは受だけどしっかりと普通のイマドキの男子!」というポリシーが根底にあってこその願望でしょうが…。

GOODY GOODY

誘ってます

13年程前に流行った「グッディ・グッディ」という曲、はまったなぁ。GOODY(ヘタレな男の事?)な彼氏に焦れながらも積極的に優しく迫る彼女の曲。

マットも攻めに回りたいと思うこともあると思う。
でも基本的にヘタレだし、そんなこと言ったらぶっ飛ばしもんなのは分かってるので大人しくしてる。
そんなある日、突然彼女…じゃなくて彼氏の方から誘ってきちゃって喜ぶどころの騒ぎじゃありません。
本能的に不穏なものを感じ、なんだかわかんないけど両手をついて謝り、恐怖に顔を引きつらせ、
腰が抜けてるので這い蹲って逃げ出そうとするのですがメロにジーンズの裾を踏まれて逃げ場を失います。

「…なんだ、俺からの誘いは気に入らないか?そうか、残念だな」
「め、滅相もない…!謹んで事に及ばせて頂きます……!!」
仕方なく、しかしやや興奮気味にメロの腰に手を掛けようとしたとき、今度こそぶっ飛ばされます。

「お前がタチだと誰が言った…………!!」

「誘い攻」というのはメロマトにおいてはなかなか意外性があって面白いなあ、と。「誘う」なんてまどろっこしい事メロはやりませんからね。
でもうちのメロマトって基本はこんな感じかも知れない。

インスパイア・ザ・ネクスト



ワイミメロには比較的思い入れがありませんが、ロジャーに腕を掴まれた時の後ろ姿にはドキドキさせられます。ま、まだ本当にほんの子供じゃないか!こんないたいけな体格の子供に、私らは一体(マットに対して)何をさせようと言うんだ…!

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ダメだった…

伏し目

メロ誕まで一日一枚のメロ絵を!と夢見ていたんですが、夢は所詮夢でした。2日空いちゃったかな~。
でも気力が続く限り描く描く描く!!
マットはとにかく手間がかかる子であるのに対し、メロは描きやすそうでいて納得いく絵に至るまでが長い子です。いや、納得に至った事ないな…。

ジェバ語り

ヒゲジェバ

徹夜したり、明け方近くまで何かやる時は、ジェバンニを想って自分を奮い立たせます。

マユゲのあるキャラではデスノで一番愛してます。
というか、マユゲというものを久しぶりに描きました。

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早くも挫折か

 border=

冷静に考えて、あと12枚も毎日メロ絵を描かなければならないじゃないか。

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ダリア

Author:ダリア
この歳まで腐女子やってるとは夢にも思わなかった。

何よりもミッフィーが大好きです。

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