お腐れ様二次創作アナログイラストブログ

雑多な日記+所感+漫画イラスト。BL・腐・同性愛表現多数につき閲覧注意。

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最強のふたり



三河屋さん、競馬場帰りなんでしょうか。
(あ、イギリスの競馬場ってドレスコードがあるんだっけ)

殿下は今までの経歴から、ありとあらゆるものから恨みを買って命を狙われているけれど、
下手な悪魔や妖怪よりもデュモンが怖いですね。
デュモンvs.猫軍団が最後のデュモン登場回だったと思うのですが
デュモンを入れておける牢屋がないという理由でわざと逃がしたくらいだし、
その上「このままでは済まさん」みたいな捨てゼリフを吐かれてたような気がする……。
三河屋さん、殿下を頼む~~~~><


うわーーーん聞いてくださいパタリロ舞台のチケットすっかり忘れてたーーーーー!!!!!
いくら脳が不自由だからっていくらなんでも救いようがないアホではありませんか。
一応曲がりなりにもパタリロメインでブログを書いていて、舞台がある東京に住んでる人間だというのに信じられません。
正規のチケット販売のサイトを見たら、多分あれ発売と同時にほぼ売り切れたんじゃないかな。
でも、ちょっとでも金額が上乗せされたチケットははらわたが煮えくりかえるので買いたくない。
人様のレポを待つとしましょう……。


いつも拍手を頂きありがとうございます!
メッセージも本当に嬉しいです、ありがとうございましたーーーー!!!!!
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まだちゃんと読んでないのですが



「ファッ!?まだ読んでないのにネタバレかよクソ」と思われるような方はいないだろうという前提です。すみません。
印象に残ったシーンを描いたわけではなくて目に付いたものを適当にラクガキ模写しただけです。
時間なくてまだ飛ばし読み。
各オチに至らせるための話の流れっていうの?ぼんやり読んでたら分かんなくなっちゃう事がしばしばで。
中村先生の苦心のあとが伺えますよね。頑張って全部理解しなきゃ。


13巻は、使徒の出番は雷兄弟に譲られていましたね。
漁師ちゃんが見られないのは寂しいですがそれをカバーしてありあまるパワーを
(主にヨハネちゃんが)発揮してくれました。
弟子神派としては本当に嬉しい回!
ヨハネちゃん×先生の妄想が捗って仕方ないです。
それとヤコブ兄さん×先生ってまだ描いたことないので、年内に一枚は描きたい。
あと、サンダルフォンさん×先生も描きたい。
ガブちゃん×先生も
竜二さん×先生も
ルシファー×先生
天草四郎×先生
サーリプッタさん×先生
ベルゼブブ×先生
絵画教室で会った若き天才×先生
ヨセフ父さん×先生
帝釈天さん×先生
………
このあたりが今興味あるところ。
弟子神はまだまだ足りない!
仏受け好きの人が正直羨ましい。
仏受け、十分にあるとまでは言わないけど、神受けに比べたらね…


一つだけ、オフ会の話は正直つらかった。
あんなに憧れてた人にすっかり迷惑な人認定されてしまった先生がお気の毒で。
そもそもさぁ……ぶださんがつけてこなければ、全部まるく収まるとまではいかなくても
あそこまで可哀想な事にはならなかったんじゃないの。
普段、いてほしいときにいなかったりすることの方が多いのに、なんでこんな時ばっか…。
とかなりモヤモヤが残っちゃいました。

あと、コミックスの帯に、本誌の12号~来年の2号内で
「ランチョンマットとベストマッチ!“最初の晩餐”ランチボックス全員サービス!」って
書いてあるんだけどこれは入手するべきなのどうなの?


つまんない愚痴っぽいことも書いてしまって、ご気分を害された方がいらっしゃったら本当にごめんなさい。


いつも拍手を下さる方、本当にありがとうございます。
メッセージもありがたく熟読させて頂いております!

スパイ大作戦





こないだも書いた「コードネームU.N.C.L.E.」にやられたせいで、今私の中は冷戦時にタイムスリップです。
若い子は今のロシアがちょっと前まで「ソ連」と呼ばれてたと聞いてもピンとこないだろうなぁ。
もともと「ロシア」の歴史の方が圧倒的に長かったから、元の名前に戻っただけなんですけど、
私にとっては生まれた時からこっち、アメリカと世界の力を二分する大国が「ソ連」だったので
アメリカが別の名前になってしまうのと同じくらいの衝撃だったわけです。
あのドイツもつい最近まで二つの国に分かれてたなんて、今思うとちょっとびっくりだよね。
西ドイツの首都の名前が「ボン」ですよ、子供の頃、首都の名前覚えるときみんな先を争って覚えたよね


スパイものとしてもなかなか楽しかったパタリロ。
KGBのミハイル大佐大好き。
「パタリロ」が日本の漫画だから、共産国はどうしても悪役として描かれたため、
どんなに優秀でもミハイルさんが勝者になる事がなかったのが可哀想でした。
(「ミハイル爆弾」で多少は溜飲が下がったけど…)
なので「コードネームU.N.C.L.E.」みたいに、CIAのヒューイットさんと凸凹コンビを組ませて
スピンオフとして活躍する姿を見たい。
あの不気味な容貌とは裏腹に、性癖に関してはまったくノーマルで
奥さんと子供もいるというところもいいですよね。
(性癖というのはLGBTに関することではなく、色魔とかロリコンとかそういう変態的な性癖ね)
でもBL狂な私としては、ヒューイットさんと組んだ暁には是非ともブロマンス程度の何かはあって欲しい。
多分、最初はヒューイットさんのことなんか完全に見下しきってて、単独行動に走ろうとするんですよ。
一方のヒューイットさんは生真面目に二人で何とかしようと頑張るんです。
で、何かの弾みで助けたり助けられたりしながらひねくれた信頼関係を築きつつ、何かこうむず痒い関係に……






「殿下、お似合いですよ」
「!!………/// と、当然だ、ぼくは何を着ても似合うのだ」

変態的な性癖とは無縁といえばもう一人。
この世のありとあらゆる欲望の権化でありながら、唯一、性欲とだけは無縁な殿下。
女の子を前にすると真っ赤になってパニックを起こす殿下。最高かよ…

そーいやあ、冨樫義博先生の「レベルE」のバカ王子って実はパタリロがモデルなんですよねー。
クラフト隊長はもちろんバンコラン。

バカ王子の「うぬぼれるな。ぼくなら君ごときをおちょくるのにこんな労力は使わん」
というセリフとか、内容も言葉づかいもパタリロ殿下そのものですよね。

「王子は天才的な頭脳の持ち主ですが性格にかなり問題がありまして…
その素晴らしい能力を『民衆の支持を下げずいかに苦しめるか』というような
意地悪にばかり浪費するのです」
という王子の描写も、何も知らずにセリフだけ聞いていればパタリロ殿下の事としか思えません。
ただしパタリロ殿下の国民支持率は0.3%なのでそこは成功してないみたい。


いつも拍手を押して下さりありがとうございます!

最低の男



江口寿史先生「エリカの星」パロ

マンガ片手に模写し始めたらこんなもんに一日費やしてしまった

兄さんごめん



いつも拍手をありがとうございます!

リハビリ




一か月以上絵をサボってたのでリハビリ代わりにロキさん。
旅行先でArumaさんから、本誌にロキさんが再登場したらしいと聞いて居ても立ってもいられず…!

未だ、性格も髪型も把握しづらいロキさんですが、再登場時はどうなっているのやら。


今新しいジャンルにちょっとだけハマっております。
私のPixivのブックマークが気持ち悪い勢いで増えている……
去年公開のスパイ映画「コードネームU.N.C.L.E.」に、今頃になって堕ちました。
Pixivでフォローしてる小説書きさんが一話だけそのジャンルの小説を書いてらしてちょっと気になってたんですよね。
TSUTAYAで大した期待もなく借りてみたらすごく面白くて、すべての登場人物がずっと見ていたくなるほど魅力的でした。
なんかマンガっぽいし。
洋画って、登場人物がカッコよくて美しくてセクシーなのが当たり前だから、何となく「ハマったら負け」みたいな気がしてたんですよね。
今回はでもそのあざとさに敢えて乗ってもいいと思いました。
ソロさんが、見た目も性格も本当に好き!
ジョジョの仗助君もそうだけど、軽薄でチャランポランだけどお人好しで母性のあるキャラがたまらなく好きみたいです。

ジョジョといえば実写化するそうで、キャスティングに不満が噴出してますね。
キャスティングされた人は、「反対してる奴らを黙らせてやる!」くらいの気概で臨んで欲しいですね!
そもそも、実写映画作ろうとしてる人の意図は、元からいる原作ファンを喜ばせることじゃなくて
知らない人を取り込んでマーケットを拡大することだから仕方ないんですよね……。
だから使う役者も、イメージが合う人より、一般人の興味を引きそうな人を無理矢理でも使う。
思い入れがあるファンとしては悔しいですけど、ファンの裾野が拡がることで、こちらにも何某かの恩恵があることを祈ろう。
私もあんなにハマったデスノは実写映画からだったなぁ。
デスノはキャストがピッタリの奇跡の実写化だったけどねー。


さて、長い間留守にしている間、拍手やメッセージを頂戴いたしまして本当に本当にありがとうございました!!!!
絵がなくとも何か書こうかと思ってPCを開くのですが、何も書く事がない事実に毎回愕然としておりました。
時間が経ってしまったので今回お返事は控えますが、頂いたメッセージは何度も読み返しております。
本当にありがとうございました!!!!!

島根行ってきましたその2



s-IMG_20160922_113010.jpg


またも膨大な写真がありますのでご注意ください。

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島根行ってきましたその1

s-IMG_20160921_120734-EFFECTS.jpg
日御碕灯台から見下ろした写真をgoogleフォトが勝手にモノクローム加工してくれてたので使ってみました。
自分で言うのもなんだけどなかなかいい感じ。


という訳で、9月21日と22日にかけて初めての島根県に旅行にきました!
ちょっと調べても知らないことばかり出てきていろいろびっくりしましたね~。
右隣の鳥取県もそうですが、まず東西になが~い県なんですね。
ちょうど9月の連休中に島根でミッフィー展開催というので行ってこよう、
せっかくだから有名な出雲大社なんかも見てこようと決めたのですが、聖おに創作仲間のArumaさんにご相談したところ、
ミッフィー展をやる施設が西端、出雲大社や松江をはじめとした観光名所は東端に集中しているという事実を知って愕然としたのでした。
行き来するのに特急に乗って二時間半くらいはかかるとの事。
結局、出雲、松江だけで普通は二日くらいかけて観光するところを、一日目に出雲と松江、二日目にミッフィー展と、いつものことながらかなりの強行軍となりました。
それが可能になったのも、ひとえにArumaさんがご一緒してくださって、お車で移動してくださったからなのです。
そのほか何も知らん分からんで来た愚かなわたくしめを、何くれとなく面倒を見てくださったArumaさん…!
(ちなみにArumaさんは私の姪くらいのお歳でらっしゃいます)
Arumaさんがいらっしゃらなかったらきっと空港で途方に暮れていたことでしょう。
本当にありがとうございました、もう女神かと…!



以下、大量の写真を備忘録代わりに並べてます。
数だけは多いので開く場合はご注意ください!

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ダリア

Author:ダリア
この歳まで腐女子やってるとは夢にも思わなかった。

何よりもミッフィーが大好きです。

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